follow me

 


2023年5月2日火曜日

 宮川大助・花子、4年ぶり夫婦漫才復活に万雷の拍手「すこぶる元気です!」 闘病をネタに爆笑20分

★大助・花子元気でしたね。花子さん多発性骨髄腫・血液癌ですね。難病にに近い病気です。 このところこの病気が多くなっているのですが、新薬も出ていますので延命できるようになりました。  わしも同じ病気ですから、分かります。メンタルが強く保てないと治療も難しいです。希望を持ち続けることが一番です。★
宮川大助・花子、4年ぶり夫婦漫才復活に万雷の拍手「すこぶる元気です!」 闘病をネタに爆笑20分 オリコン 4年ぶりに夫婦漫才を披露した宮川大助・花子  夫婦漫才師の宮川大助・花子(宮川大助=73、宮川花子=68)が5月1日、大阪・なんばグランド花月(NGK)地下の「YES THEATER」でイベント『宮川大助・花子の「おまたせ!」』を開催し、4年ぶりに漫才を披露した。 【写真】寄り添って腕を組みにっこり…4年ぶりに漫才を披露した宮川大助・花子  2019年12月に妻の花子が血液のがんの一種、多発性骨髄腫であることを公表し、夫婦で闘病・リハビリに励んできた。この日、花子は大助の押す車いすに乗って元気にステージに登場し「皆さんの前にこうやって出ることができた」と感無量。「3日前に抗がん剤を打って…、すこぶる元気です!」と手を振った。  待ち望んだファンからは万雷の拍手。花子のしゃべりはオープニングからさえわたり、「私のほうが皆さんより長生きできると思う」「前から見て危ない人がいっぱいいる」と、遠慮なしに大助や客席をイジった。  イベント終盤で、大助と花子がともに座る形でセンターマイクを挟んだ。花子は「あらためまして私、宮川花子です。そしてこちらが大谷翔平です」と大助を紹介し、「大谷くんはバッターで出るときはDH、大助・花子です」とボケを連発。  夫婦の闘病歴をネタに散りばめ、約20分、トークスタイルで爆笑漫才。最後は「これからも2人で頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします」と、若々しく復活ステージを締めた。  イベントでは、フリーサイズ、ラニーノーズ、さや香、夫婦円満、天才ピアニスト、桂珍念、インディアンス、テンダラーがネタを披露。宮川大助・花子の長女・宮川さゆみをはじめ、宮川隼人、宮川たま子の弟子3兄妹が司会を務めた。

0 件のコメント:

コメントを投稿

世界の歴史クイズ シリア、パレスチナ解説して4択問題を20問最後に解答解説

シリアとパレスチナを中心とした世界史の流れをまず解説し、その後に4択クイズを20問、 最後に解答と解説 シリア・パレスチナの歴史 シリアとパレスチナは、西アジアの地中海東岸に位置し、古代から文明・宗教・交易の交 差点として重要な地域であった。この地域はメソポタミア文明、エジプト文...